2009年02月22日(日) 01:01
「アーガディア行きにのって」はボニーMが1981年にリリースしたアルバム『ボノノノス』に収録していた楽曲。シングル・カットはされませんでしたが、ちゃんとしたPVが制作されていたようです。

この曲はイギリスの名作曲家のマイク・バット氏による同名曲のカバー。
マイク・バット氏は同時期にアートガーファンクルに提供したアニメ映画『ウォーターシップダウンのうさぎたち』のテーマ曲「ブライト・アイズ」がイギリスで数週にわたり首位を記録しています。(ノーランズもカバーしていたあの名バラードです)
どうやら宗教的な意味もある深い歌詞のようです。
ついでにオリジナルのマイク・バット氏によるバージョンを。
そして、 彼の作曲した映画音楽から。
う〜ん、「異邦人」を彷彿とさせる名曲ですわ。

この曲はイギリスの名作曲家のマイク・バット氏による同名曲のカバー。
マイク・バット氏は同時期にアートガーファンクルに提供したアニメ映画『ウォーターシップダウンのうさぎたち』のテーマ曲「ブライト・アイズ」がイギリスで数週にわたり首位を記録しています。(ノーランズもカバーしていたあの名バラードです)
どうやら宗教的な意味もある深い歌詞のようです。
ついでにオリジナルのマイク・バット氏によるバージョンを。
そして、 彼の作曲した映画音楽から。
う〜ん、「異邦人」を彷彿とさせる名曲ですわ。
BeNさん、こんにちは。毎回、毎回、コメント失礼します。ボニーM、いいですね!自分はボニーMを聴いたのは、実は90年代に入ってからなんです。皆さんより、かなり遅いですね!確か、リミックスアルバムのCDでした!ボニーMってカバー曲が結構ありますね!スティーウ゛ィーワンダーとか… あと、『ブライトアイズ』、この曲はノーランズバージョンが1番好きです。ハーモニーが素晴らしい!それと、先日の『スクォー』BeNさんのおっしゃる通りかもしれません。当時を思い出してみると、最後のアルバムということで、名残惜しむように、何度も繰り返し聴いてました。そのせいかもしれません。
後買いの後聴き。
マスさん、ども。
最近は過去に買いそびれたキャンディ・ポップや、アイドルのCDなんかを大人買いしておりますが、やはり、当時オンタイムでシングルやアルバムを買って、最初に針を落とした時の感動って何とも言えないです。
当時はアバに夢中でしたので、「テイク・ア・チャンス」のシングルを買って、最初に聞いた時、すごく感動しました。何、この♪テカチャン、テカチャン、テカテカチャンチャンって!と。
「ダンシング・クイーン」のように、ラジオで聴いてから買うのと、「テイク・ア・チャンス」のように、買ってから初めて聴くのとの違いですかね。
実は私もオンタイムではボニーMはほとんど持っていなかったので、(HP掲載用にアナログ盤はほぼコンプしましたが、)CD時代の後買いの、後聴きでした。
最近は過去に買いそびれたキャンディ・ポップや、アイドルのCDなんかを大人買いしておりますが、やはり、当時オンタイムでシングルやアルバムを買って、最初に針を落とした時の感動って何とも言えないです。
当時はアバに夢中でしたので、「テイク・ア・チャンス」のシングルを買って、最初に聞いた時、すごく感動しました。何、この♪テカチャン、テカチャン、テカテカチャンチャンって!と。
「ダンシング・クイーン」のように、ラジオで聴いてから買うのと、「テイク・ア・チャンス」のように、買ってから初めて聴くのとの違いですかね。
実は私もオンタイムではボニーMはほとんど持っていなかったので、(HP掲載用にアナログ盤はほぼコンプしましたが、)CD時代の後買いの、後聴きでした。
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